2021秋冬野菜

畑で、種から育てるスナップエンドウ。秋冬に育てるスナップエンドウは、種まき時期が大切です。時期としては、11月上旬くらいが種まきのタイミングに適しています。種まき後は、種を保護するため、不織布をかけましょう。

2021秋冬野菜

大根、ラディッシュ、パクチーの種まきの方法について。大根とラディッシュは1穴に4粒、パクチーは1穴に8粒の種をまきます。種まき後は不織布をかけて種を保護。水やりは土が湿る程度にします。防虫トンネルを作っておくと、害虫対策になります。

2021春夏野菜

土作りから約1週間後。空芯菜(エンサイ、エンツァイ)とモロヘイヤの種まきをします。モロヘイヤは、種に毒があるので、直接食べないようにしましょう。

2021春夏野菜

今回は、カブの種まきです。カブの種は、発芽に光が必要な「好光性種子」です。なので、浅いところにまいて鎮圧。種まき後は、種を保護するため不織布をかけました。

2021春夏野菜

今回はバジルの種まきです。バジルは、ミニトマトのコンパニオンプランツとして育てます。コンパニオンプランツとは、相性の良い野菜や植物の組み合わせのことです。

2021春夏野菜

枝豆の栽培、今回は種まきです。マメ科である枝豆の種は、鳥に狙われやすいので、種まき後にネットをかけました。

20-21冬春野菜

今回は春菊の種まきです。これから寒さが厳しくなるので、不織布+保温ビニールで種と畝を保護します。

2020秋冬野菜

8粒まいたリーフレタスの種が、2粒しか発芽してくれなかったので、もう一度種をまき直しました。

2020秋冬野菜

今回は、リーフレタス(レッドファイヤー)と、ミニ赤大根(紅三太)の種をまきます。2つとも寒くなる時期でも育てられる野菜です。