2020秋冬野菜

イチゴの冬支度。イチゴは、春になるまで少しお休みしてもらうので、そのための準備(マルチと防虫ネットを外す)をしました。

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9月の中旬から育て始めた茎ブロッコリー(スティックセニョール)の収穫です。茎ブロッコリーは、脇から出た側花蕾を茎ごと収穫します。

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茎ブロッコリーも、キャベツも、前回追肥から3週間以上が経過。そろそろまた、肥料を補う時期になりました。茎ブロッコリーは3回目の追肥、キャベツは2回目の追肥です。

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8粒まいたリーフレタスの種が、2粒しか発芽してくれなかったので、もう一度種をまき直しました。

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今回はナバナに追肥をします。場所は畝下の通路部分。肥料は有機質の鶏ふんを使います。

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今回は、リーフレタス(レッドファイヤー)と、ミニ赤大根(紅三太)の種をまきます。2つとも寒くなる時期でも育てられる野菜です。

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春ブロッコリーと春キャベツの育て方。今回は苗を植え付けました。収穫は来年の春、3月~4月あたりになります。

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11月くらいから育て始めても間に合う「ミニ大根」と、リーフレタス用の畝作り。肥料を入れる1週間前に、苦土石灰で土の酸度調整をしておきます。

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大根の最後の間引きをしてから2週間。成長をさらに促すため、追肥をします。

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茎ブロッコリーは頂花蕾(ちょうからい)を摘み取り、追肥を施しました。摘芯することで脇芽が増え、収量もUPします。