2021春夏野菜

今回は、サンチュの栽培区画に種まきをしました。サンチュの種は、発芽に光が必要な「好光性種子」です。なので、種まき後は、土を薄めにかけるようにしました。

2021春夏野菜

今回は、枝豆栽培のための土作りです。マメ科野菜は、通常、施肥無し(肥料を入れない)で育てるのですが、畑の水はけが悪いので、牛ふん堆肥だけ入れることにしました。

2020秋冬野菜

イチゴの人工受粉をしてみました。受粉の仕方は、筆でイチゴの花の中心をなでるだけ。簡単な方法なので、イチゴの栽培をしている方はお試しあれ。

2021春夏野菜

ミニトマトと小玉スイカを栽培するための土作り。肥料は、牛ふん堆肥と鶏ふんが基本で、小玉スイカの方だけ油かすを追加しました。土は深めに耕し、畝も高めに作りました。

2021春夏野菜

2021年春夏野菜の栽培スタート!今回は、甘唐辛子とサンチュと白ナスを栽培する区画の土作りです。畑の水はけがあまり良くないので、畝を高めに作りました。高畝にすることで、通気性や根張りも良くなります。

2020秋冬野菜

イチゴの実ができた時のことを考えて、株の周りを不織布で囲うことにしました。不織布がクッションの役割をするので、イチゴが傷みにくくなるはず。あと、コーヒーかすでナメクジ対策も行いました。

2020秋冬野菜

リーフレタスや茎ブロッコリー、ナバナなど、去年から育ててきた秋冬野菜の最後の収穫です。これで秋冬野菜の今シーズンの栽培は終了します。

2020秋冬野菜

今回はリーフレタス(サニーレタス)の収穫です。リーフレタスは去年の11月から栽培。冬の間は全然成長しなくて心配になりましたが、無事に越冬して、収穫できるサイズにまで成長してくれました。

2020秋冬野菜

今回はブロッコリーの収穫です。ブロッコリーは昨年の11月に苗を植え付けて、年をまたいで栽培。病害虫も無く健やかに育ち、無事収穫までたどり着いたので良かったです。

2020秋冬野菜

収穫時期になった春キャベツなんですが、玉が割れてしまいました。割れた原因は、はっきりとは分かりませんが、たぶん雨かなぁ。水を吸い過ぎてしまったのかもしれません。