2022秋冬野菜

地植え栽培での短根種ごぼう(サラダごぼう)の育て方。今回は追肥です。短根ゴボウの追肥時期は、種まきから約1ヶ月後が適期になります。肥料は鶏糞です。サラダごぼう(ミニごぼう)の追肥は、収穫時期まで続けます。(頻度は月イチで。)

2022春夏野菜

露地栽培でのトウモロコシ(品種:ハニーバンタム)の育て方。トウモロコシは、中心から穂(雄穂)が出てきたら、2回目の追肥時期になります。収穫時期に向けて、栄養を補わなければならないので、しっかり追肥しましょう。

2022春夏野菜

家庭菜園での長茄子(長ナス)の育て方。4月終盤に植え付けした長ナス(品種:黒陽)が収穫時期を迎えました。長ナスの収穫のタイミングは、長さが18cmくらいになった時です。(普通のナスは、約12cmくらいが収穫のタイミング。)

2022春夏野菜

家庭菜園でのトウモロコシ(スイートコーン)の育て方。今回は、とうもろこしの追肥です。追肥時期は、本葉5~6枚、草丈約40cmの頃。有機栽培のトウモロコシなので、肥料も有機の鶏糞を施肥します。

2022春夏野菜

露地栽培での長ナスとミニパプリカの育て方。今回は追肥のタイミングについて。長ナスも、ミニパプリカも、最初の追肥時期は、植え付けから約1ヶ月後というのが一つの目安になります。追肥の仕方は、株元から約20cm離して穴を掘り、そこに追肥しま ...

2021秋冬野菜

スナップエンドウ(つるなしタイプ)は、冬越し中で成長が鈍いですが、追肥をします。冬の厳寒期は、肥料が効くのに1ヶ月ほどかかるので、早めに追肥をしておきます。春先に成長するための準備です。

2021秋冬野菜

イチゴ(地植え・露地栽培)の冬のお世話。今回は追肥で肥料を補います。冬は、肥料が効くのに約1ヶ月かかるので、それを見込んで追肥をします。今回入れた肥料は、春先からのイチゴの成長に効いてきます。

2021秋冬野菜

茎ブロッコリーを摘心する時期について。茎ブロッコリーは、主枝の先端につく蕾(頂花蕾)が3~4cmになったら、摘芯するタイミングです。頂花蕾を摘み取って、摘心しましょう。摘芯後は、脇芽が伸び、その先端に側花蕾がつくようになります。

2021秋冬野菜

地植え栽培でのキャベツとミニ白菜と茎ブロッコリーの育て方。キャベツ(たけのこキャベツ)やミニ白菜は、定植から約3週間が経過。そろそろ追肥時期になるので、肥料を追加で補給します。追肥の肥料は鶏糞を使用。キャベツも、ミニ白菜も、茎ブロッコ ...

2021春夏野菜

自家栽培でのナスの育て方。収穫時期に入ったナス(白ナス)は、元気に成長中。ナスは、収穫しっぱなしだと肥料不足になってしまうので、定期的に追肥をします。ナスの追肥のタイミングは、月に1回くらい。追肥の肥料は鶏糞を使います。